人・健康・環境を大切に暮らしたい 関工務所
今では数少なくなってしまった日本家屋。それは自然と上手につきあいながらの住まいでありました。
家族のドラマ・悲喜こもごもをやさしく包み込む・・・そんな昔ながらの住まいが持つやさしさ・ぬくもりを
大切にしたいと私たちは考えています。
明治30年関鶴吉が大工をなりわいと始めてより、現社長4代目関真一までの100有余年。
地元地域に愛され育まれ現在に至ります。
その間、心を込めてお手伝いさせていただいた住まいづくりは1200棟を優に超えて、
さらにその数を増やしております。
現在、社員30人のうちに棟梁7人、大工9人を抱えています。
師匠から弟子へ、代々継承してきた匠の技は「家」の名に恥じない住まいを建築します。
また毎年行っているアフターサービス廻りには担当した棟梁自ら訪問し、つぶさにチェック。
万一、不具合が生じた場合などは責任を持って対応しています。
そうすると、棟梁自身「なぜこのようになったのか。こうならないためにはどうしたらよいか。」と反省し、
同じミスを犯さないように、もっと良い家を建てられるようにと精進するのです。
また健康や環境を考え、できるだけ自然素材を使用するようにしています。
珪藻土やしっくいの壁、杉・松・檜・ナラ等の無垢材を各所に使用し、
住む人が安心・安全で暮らしていける家づくりを心がけています。
『人・健康・環境を大切に暮らしたい』
これが当社の理念です。 当社は自社施工に徹し、外注は一切しておりません。
それは、ひとえに『いい仕事』と喜んでいただくため。当たり前の事を当たり前に『一生懸命』
心を込めてみなさまの住まいづくりをお手伝いいたします。
ウェブサイトアドレス:http://www3.ocn.ne.jp/~sekikou/
投稿者 無垢材・造作材の木村木材工業 :2006年02月27日
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自然素材である柾目の木材に蜜蝋ワックスを塗装した「本物の窓枠」は呼吸して水分を吸収・排出しますので結露を緩和でき補修も簡単です。
村上様
HRC飯野様





