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月刊「食品と暮らしの安全」2020年4月号に当社代表取締役 木村司のインタビューが掲載されました。

月刊「食品と暮らしの安全」2020年4月号に
当社代表取締役 木村  司のインタビュー記事
「安全で気候変動を抑える木材の選び方」が掲載されました。
(以下、食品と暮らしの安全様ウェブサイトより引用)
●安全で気候変動を抑える木材の選び方

気候変動で風水害の被害が年々拡大していますが、
木造住宅が地球環境を守ることは国際的にも認知されています。

地球環境の面から注意が必要な木材とは、集成材。
歩留まりは約3割で、
丸太の体積の約7割は建築用木材として使われません。
土台などにも使われることがありますが、
集成土台が台風の水害などによって浸水すると、
接着した部材が水を含んでバラバラの方向に膨張。
変形した土台は、元に戻りません。
床下浸水で、家を建て直しすることになってしまいます。

家を建てる場合、どのように業者を選んだらいいのか、
屋外で使ってはいけない木材とは?

健康に良く、環境を守る木材の選び方を
木村司氏(木村木材工業社長)に伺いました。
(ここまで引用)



投稿者 無垢材・造作材の木村木材工業 :2020年03月27日

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